日本限定!SWCJ2025先行販売!コンセプトアートから立体化、見習い時代のダース・モール。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』
1/6スケールフィギュア ダース・モール(コンセプトアート)[ボーナススリーブ付き]

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode I The Phantom Menace - Darth Maul (Concept Art) [With Bonus Sleeve Packaging]

  • ¥45,000 (税込)
  • 2025年4月18日発売予定
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製品紹介

★日本限定!「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」にて先行販売!

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」にて先行販売(数量限定)となる日本限定アイテムがラインナップ!SF映画『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』より、ダース・モール(コンセプトアート)[ボーナススリーブ付き]が登場だ!

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』に登場するダース・モールを、コンセプトアートで描かれたシス・アプレンティス時代の姿を元に、全高約35cm、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規で開発したヘッドは、映画版とは異なる形の角や巻きつけた紐が造形されている。眼球可動ギミックを搭載し、自由な視線変更によって、まるで生きているかのような存在感を醸し出すことが可能だ。赤と黒の刺青で覆われた肌や皺などを再現するため、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。シス・アプレンティスの訓練着というコンセプトのコスチュームは、カーキのネックガード、ベージュのチュニック、ブラックのパンツなど、質感やディテールにこだわり抜き、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。武器として、双刃のライトセーバーが付属。USBによるLEDライトアップ機能を搭載したタイプと、単体で飾ることができる通常タイプの2種が付属するので、使い分けることで数々のシチュエーションを再現できる。光刃パーツは、差し替えてライトセーバーを振った状態の表現が可能だ。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまなアクションシーンを演出できる。円形の台座は、床面がデザインされた特別仕様だ。

さらに日本限定として、パッケージに「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」記念デザインの特製スリーブが付いてくるぞ!

イアン・マッケイグ氏によるコンセプトアートで描かれた、ダース・シディアスに仕えたシス・アプレンティス時代のダース・モール。ボーナススリーブが付いてくる日本限定の貴重な本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!

※「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン 2025」終了時に在庫が発生した場合に限り、後日「トイサピエンス」にて販売いたします。
※ライトセーバーのライトアップ機能にはUSB-Cを使用します。

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MMS778B
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約35cm
重さ 約0.57kg(本体のみ)、約1.36kg(パッケージ込)
可動ポイント 30箇所
電池 USB電源仕様
パッケージ クローズドボックス
パッケージサイズ 約W36.5×H23×D11.5(cm)
生産情報 限定1,000体
流通方法 日本限定
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き)、ライトセーバー、光刃パーツ(×4)
付属品(アクセサリー) 差し替え用ハンドパーツ(×5)、特製台座
スペシャル機能 眼球可動ギミック、ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228620255

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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