愛する人を救うため、「シルバー・センチュリオン」装着!

【ムービー・マスターピース DIECAST】 『アイアンマン3』
1/6スケールフィギュア シルバー・センチュリオン(アーマー・スーツアップ版)

Movie Masterpiece Diecast - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Iron Man 3 - Silver Centurion (Armor Suit Up Version)

  • ¥68,000 (税込)
  • 2023年6月発売予定
  • 画像一括ダウンロード
    • Facebook
    • Twitter

製品紹介

ボディーに合金を使用することでメカニカルなキャラクターの再現に適した、「ムービー・マスターピース DIECAST」に、マーベルの超大作アクション映画『アイアンマン3』がラインナップ!シルバー・センチュリオン(アーマー・スーツアップ版)が登場だ!

億万長者にして天才発明家であるトニー・スターク=アイアンマンが一員として参加し、人類滅亡の危機をかろうじて回避させた「アベンジャーズ」の戦い。この戦い以降、合衆国政府は未曾有の危機に際してヒーローという個人の力に頼ることを危惧。そしてトニー自身はまだ見ぬ敵の影におびえ、まるで何かに憑かれたように、約35体に及ぶ様々な形態の新型パワードスーツを開発するのだった。

『アイアンマン3』に登場する、アイアンマン・マーク33、通称「シルバー・センチュリオン」を装着した瞬間のトニー・スタークを、全高約32センチ、16箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。全体の6割に「合金」を使用することでパワードスーツのさらなる忠実度を目指した本アイテムは、従来のムービー・マスターピース同様の可動域を有しながらも、劇中本来のメカニカルな装甲が持つ質感や、ズッシリと手応えを感じる重厚さを再現している。ヘッドは2種が付属。1つ目は、ライトアップ機能対応のヘルメット。フェイスマスクは着脱可能で、空状態を再現できる。2つ目は、演じるロバート・ダウニーJr.の肖像権をクリアした、傷を負ったトニー・スタークの顔がのぞくヘッド。皮膚の質感や皺、髭などを再現するため、一つひとつハンドペイントで塗装が施されている。シルバーとメタリックレッドのカラーリングが特徴的な重厚感あふれるアーマーは、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。胸部、肩部、前腕部、大腿部、膝部、脛部はスーツアップの瞬間を捉えた特別デザインとなっており、メカニカルな造形を堪能することができるぞ。背面のエアーフラップは開閉が可能だ。胸部のアーク・リアクター、両手のリパルサー光線発射部をはじめ、全身10箇所に白く発光するLEDライトアップギミックを搭載している。武器として、前腕に取り付けることができるブレードが付属。指関節まで可動するリパルサー光線ライトアップ対応の差し替え用ハンドパーツなどを使用すれば、臨場感溢れるバトルシーンを数多く楽しめる。台座は、アーク・リアクターや作品のロゴがデザインされた特別仕様となっているぞ。

原作コミックでも人気が高いパワードスーツである、シルバー・センチュリオンを装着する瞬間を捉えたトニー・スターク。合金を使用した革新的シリーズ「DIECAST」で彼の魅力を存分に封じ込めた本アイテムは、絶対に見逃せない逸品だ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#618D43
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約32センチ
可動ポイント 16箇所
電池 ボタン電池使用
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) 前腕部取り付け用ブレード(×2)
付属品(アクセサリー) 差し替え用ヘルメット(トニー・スターク)、差し替え用ハンドパーツ(×4)、特製台座
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228609458

作品紹介

『アイアンマン3』(2013年作品)

マーベルコミックの代表作である『アイアンマン』を実写映画化した、人気アクション超大作のシリーズ第3弾。キャストは、前2作と『アベンジャーズ』に引き続き、ロバート・ダウニーJr.、グウィネス・パルトロウらに加え、ベン・キングズレー、ガイ・ピアースなど実力派俳優が参戦。新たに開発された様々なアイアンマンのパワード・スーツにも注目だ。

ヒーローの時代は、終わった──人類滅亡の危機をかろうじて回避したアベンジャーズの戦いが、すべてを変えてしまったのだ。合衆国政府は、未曾有の危機に際してヒーローという"個人"の力に頼ることを危惧。そして、トニー自身はまだ見ぬ敵の影におびえ、何かに憑かれたかのように新型アイアンマンスーツを次々に開発していた。心身ともに極限まで追いつめられた彼は、正体不明の敵の襲撃を受け、これまで彼を守ってきた世界から放り出される。残された武器は、天才的な発明の才能と、大切な者たちを守りたいという思いのみ。トニー・スターク=アイアンマンの最後の戦いが、いま始まろうとしていた…。

http://www.marvel-japan.com/movies/ironman3/