帝国軍の残党を率いる、冷酷な指導者。

【テレビ・マスターピース】 『マンダロリアン』
1/6スケールフィギュア モフ・ギデオン

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: The Mandalorian - Moff Gideon

  • \39,000 (税込)
  • 2022年8月発売予定
  • 画像一括ダウンロード
    • Facebook
    • Twitter

製品紹介

※ダークセーバーにライトアップ機能はありません。

ホットトイズの「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!Disney+のドラマ『マンダロリアン』より、モフ・ギデオンが登場だ!

モフ・ギデオンは銀河帝国軍の残党を指揮するリーダーである。知識と権力を何よりも重んずる彼は、かつて帝国軍の諜報機関であった帝国保安局に仕える将校であり、マンダロリアンの大粛清に深く関わっていた。この時、彼はマンダロリアンの歴史に伝わる伝説の剣、ダークセーバーを入手している。帝国崩壊後は新共和国に処刑されたと思われていたが生き延びており、帝国軍の残党間で「モフ(総督)」として権力を振るう。謎の目的からフォースの力を秘めたザ・チャイルドを狙い、マンダロリアンたちを追っている。

『マンダロリアン』に登場するモフ・ギデオンを、全高約29センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。演じるジャンカルロ・エスポジートの肖像権をクリアしたヘッドは、皮膚の質感や皺、髭などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。ブラックとレッドの軍服は、肩部と胸部を覆う光沢感のある装甲、細かいラインの入ったベルト、ガントレット、インナーに着用したスーツ、動きを付けられるようワイヤーを内蔵したマントなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。武器として、黒い刃が特徴的な秘剣ダークセーバー、腰のホルスターに収納可能なブラスター・ピストルが付属。ダークセーバーは光刃パーツを差し替えることで振った状態を再現できる。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまなシーンを演出することが可能だ。台座は床面が造形された特別仕様となっているぞ。

今もなお帝国軍の権威漂う漆黒のスーツに身を包み、冷徹なまでに己の利益を追い求めるモフ・ギデオン。『マンダロリアン』における彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#029
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約29センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ダークセーバー、光刃パーツ、ブラスター・ピストル
付属品(アクセサリー) 差し替え用ハンドパーツ(×4)、特製台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228607119
制作スタッフ Head Sculpted by Hwan Kim
Head Painted by JC.Hong
Head Art Directed by JC.Hong

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

starwars.disney.co.jp/