コルサントを守る、赤いマーキングのエリート保安部隊。

【テレビ・マスターピース】 『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』
1/6スケールフィギュア コルサント・ガード

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars: The Clone Wars - Coruscant Guard

  • \34,000 (税込)
  • 2022年3月発売予定
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製品紹介

ホットトイズ「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!CGアニメ作品『クローン・ウォーズ』より、コルサント・ガードが登場だ!

銀河の歴史の中で、長い間政治の中枢となってきた首都惑星コルサント。歴代の政府と同様、新共和国もこの惑星を拠点としていた。コルサント・ガードは、この星の治安維持を担い、要所や要人の護衛、公的な保安任務に当たる、精鋭のクローン・トルーパー部隊である。

『クローン・ウォーズ』に登場するコルサント・ガードを、全高約30センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規開発となる、特徴的なレッドのマーキングが施された装甲服は、独特なフォルムのヘルメット、レッドのベルトとブーツ、インナーに着用している黒いアンダースーツなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧に再現。業界トップクラスの塗装技術によって、汚れや傷などのウェザリングが施されている。武器として、エレクトロスタッフ、ブラスター、ブラスター・ライフル、球形のサーマル・デトネーターが付属。アクセサリーとして、エレクトロスタッフに取り付け可能な電磁波エフェクトパーツが付いてくる。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまなシーンの演出ができるぞ。台座は床面が造形された特別仕様だ。

保安を担うエリートのみに許された、特徴的なレッドのマーキングが施された装甲をまとったコルサント・ガード。『クローン・ウォーズ』における彼らの魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#025
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約30センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) エレクトロスタッフ、ブラスター、ブラスター・ライフル、サーマル・デトネーター(×2)
付属品(アクセサリー) エフェクトパーツ(×2)、差し替え用ハンドパーツ(×6)、特製台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228606846

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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