2本のライトセーバーを掲げ、戦乱の時代を駆け抜けた少女。

【テレビ・マスターピース】 『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』
1/6スケールフィギュア アソーカ・タノ

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars: The Clone Wars - Ahsoka Tano

  • \38,000 (税込)
  • 2022年2月発売予定
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製品紹介

2020.08.31
発売時期の表記に誤りがございました。深くお詫び申し上げますとともに、以下の通り訂正させていただきます。
(誤)2021年2月
(正)2022年2月


※ライトセーバーにライトアップ機能はありません。

ホットトイズ「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!CGアニメ作品『クローン・ウォーズ』より、アソーカ・タノが登場だ!

宇宙種族トグルータの一員であるアソーカ・タノは幼い頃にその素質を見いだされ、ジェダイ聖堂で育った。高い戦闘能力と跳ねっ返りの性格を持つ少女は成長し、ヨーダの意向でアナキン・スカイウォーカーのパダワンとなる。最初は渋っていたアナキンだが、彼女の実力や自分と共通する性質を認め、指導を引き受けた。アソーカはクローン大戦を通じて師のアナキンと兄妹同然の強い絆で結ばれ、また彼直属のクローン・トルーパー部隊「第501大隊」指揮官のキャプテン・レックスとも信頼し合う仲となった。しかしある時、彼女は無実の罪を着せられ、ジェダイ評議会から追放されてしまう。やがて真相が明らかになり、評議会は彼女の復帰を許したが、信念が揺らいだアソーカは聖堂を去った。その後、彼女はダース・モールに対処するため、再び第501大隊と共闘することになる。レックスと第501大隊から特別な出迎えを受け、アナキンからは青い光刃のライトセーバー2本を贈られ、つかの間の再会を喜んだアソーカだが、その先にはさらなる大きな波乱が待ち受けていたのだった。

『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』に登場するアソーカ・タノを、全高約29センチ、28箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形となるヘッドは、トグルータ特有の色素からなるオレンジとホワイトの皮膚の質感を再現すべく、一つひとつハンドペイントで塗装が施されている。また、最も大きな特徴である頭部の角のようなモントラルや、下方に伸びるヘッドテールも再現。ヘッドテールはワイヤーを内蔵し、動きをつけることが可能だ。さらに彼女の特色である表情の豊かさを表現するため、視線による表情を演出できる眼球可動ギミックを搭載している。『クローン・ウォーズ』ファイナル・シーズンにて着用したコスチュームは、ブルーとグレーのチュニック、ブルーのアンダースーツ、シルバーの膝当てとレッグ・プロテクターなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。武器として、青い光刃のライトセーバー2本と、サーマル・デトネーターが付属。光刃パーツは差し替えることで、ライトセーバーを振った状態の表現が可能だ。アクセサリーとして、ホロプロジェクターが付いてくる。ホロプロジェクターには、付属するアナキン・スカイウォーカー、オビ=ワン・ケノービ、ヨーダのホログラム・フィギュアを取り付けることができるぞ。さらに、あの印象的なシーンを再現できるグレーのポンチョが付属するのは嬉しいポイント!多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。台座は、床面が造形された特別仕様となっている。

10代にして激しい戦乱の渦に巻き込まれながらも、自らの信念をひたむきに追求するアソーカ・タノ。彼女の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#021
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約29センチ
可動ポイント 28箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(×2)、光刃パーツ(×4)、サーマル・デトネーター
付属品(アクセサリー) ホロプロジェクター、ホログラム・フィギュア(アナキン・スカイウォーカー、オビ=ワン・ケノービ、ヨーダ)、ポンチョ、差し替え用ハンドパーツ(×5)、特製台座
スペシャル機能 眼球可動ギミック
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228606068

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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