乱世の銀河で互いを守護し合う、バウンティ・ハンターと小さな赤ん坊。

【テレビ・マスターピース】 『マンダロリアン』
1/6スケールフィギュア マンダロリアン&ザ・チャイルド(2体セット)

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: The Mandalorian - Mandalorian & The Child Set

  • \39,000 (税込)
  • 2021年6月発売予定
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製品紹介

ホットトイズ「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!Disney+のドラマ『マンダロリアン』より、マンダロリアン&ザ・チャイルド(2体セット)が登場だ!

『マンダロリアン』に登場するマンダロリアンを、全高約30センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。ベスカーで作られたシルバーのヘルメットと装甲服は、独特の金属の質感を表現するため、業界トップクラスの技術による塗装が施されている。ダークブラウンのマント、インナースーツ、銃弾を多数備えたストラップなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。マッドホーンのシンボルが入った右肩の肩当ては着脱でき、シンボルなしの肩当てに付け替えることが可能だ。左腕のガントレットは、差し替え用パーツを使用することでホイッスリング・バード発射状態を再現できる。武器として、ナイフ、ストラップのホルスターに収納できるブラスター・ピストル、ストラップに下げて背中に背負うことができる独特な形状のブラスター・ライフルが付属。アクセサリーとして、マグネットで着脱可能なジェットパック、ジェットパック用エフェクトパーツが付いてくる。また、トラッキング・フォブ、ベスカー、ヘルメットに取り付け可能なライト、ガントレットに取り付け可能な火炎放射エフェクトパーツとグラップリング・フックが付属。豊富な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。 特別仕様の台座は、砂地を再現したジオラマ風となっているぞ。

さらに本セットには、全高約6センチのハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化した、ザ・チャイルドが同梱!つぶらな目が愛らしいヘッドや、布製のベージュのコート、小さな3本指の手など、細部に至るまで忠実に再現。特徴的なグリーンの皮膚は、一つひとつハンドペイントによって塗装されている。アクセサリーとして、ネックレスが付属するぞ!

ベスカーアーマーと多彩な戦闘スキルでザ・チャイルドを守るマンダロリアンと、彼に懐き、時に彼を助けもするザ・チャイルド。『マンダロリアン』における彼らの魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#014
スケール 1/6スケール
サイズ マンダロリアン:高さ約30センチ、ザ・チャイルド:高さ約6センチ
可動ポイント マンダロリアン:30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) マンダロリアン:ブラスター・ピストル、ブラスター・ライフル、ナイフ
付属品(アクセサリー) マンダロリアン:ジェットパック、ベスカー、差し替え用肩当て、トラッキング・フォブ、ガントレット用ホイッスリング・バード発射パーツ、グラップリング・フック、ライト、エフェクトパーツ(ジェットパック用×2、ガントレット用×1)、差し替え用ハンドパーツ(×5)、特製台座ザ・チャイルド:ネックレス
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228604767

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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