“それ”が見えたら、終わり。赤い風船と共に現れる、恐怖のピエロ。

【ムービー・マスターピース】 『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』
1/6スケールフィギュア ペニーワイズ

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: IT Chapter Two - Pennywise

  • \38,000 (税込)
  • 2021年4月発売予定
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製品紹介

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、超大作ホラー映画『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』がラインナップ!ペニーワイズが登場だ!

静かな田舎町デリーで児童の連続失踪事件が起こる。そんな時、雨の日に紙製の船で遊んでいた幼いジョージーは排水溝を覗き込み、暗闇の中にいた不気味なピエロに捕らわれてしまう。あとには血溜まりだけが残されていた。弟ジョージーの突然の失踪に心を痛めた少年ビルは、友人たち「ルーザーズクラブ」とともに、この町では27年ごとに子供たちが消えていることを突き止める。その裏にいたのは、赤い風船とともに現れるピエロの姿をした謎の怪物、ペニーワイズ。この怪物は人々の恐怖心を操る能力を使って子供たちを捕食するのだ。ルーザーズクラブは力を合わせてペニーワイズを退治する。しかし、それから27年後、再びデリーに血まみれの事件が起こった。ルーザーズクラブの中でただ一人、町に残っていたマイクは“それ”の再来を知って仲間たちを呼び戻し、今度こそペニーワイズを倒すと誓い合う。しかし、闇に潜んでルーザーズを待ち受けていたペニーワイズは、さらなる恐怖を用意していたのだった。

『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』に登場するペニーワイズを、全高約33センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。ヘッドは演じるビル・ステルスガルドの肖像権をクリアした2種類が付属する。1つ目は、不気味な微笑みを浮かべたヘッド。2つ目は口を開け、何重にも生えた鋭い歯をあらわにしたヘッドだ。白と赤の厚化粧がひび割れた肌や、オレンジ色の光を放つ眼、特徴的な髪型などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。黒ずんだホワイトのピエロのコスチュームは、胸と足に付けられたレッドのポンポン、大きなブーツなど、ディテールや素材にこだわり抜き、質感に至るまで精巧な仕上がりだ。コスチュームの布地は、業界トップクラスの技術によるウェザリングによって不気味なほど古びた様子が表現されている。アクセサリーとして、トレードマークの赤い風船、ジョージーの名前入りの紙の船、ちぎれた腕、スケートボード、びっくり箱など、豊富に付属。びっくり箱からはペニーワイズの人形を取り外すことが可能だ。手袋が破れて禍々しい黒い手が覗いているものを含む、多彩な差し替え用ハンドパーツを併せて使用すれば、劇中のさまざまなシチュエーションを再現することができるぞ。ジオラマ台座は、ジョージーが消えたあとの、雨水に血が滲む排水溝を造形している。

人々の恐怖心を操り、どこにでもある田舎町を悪夢の舞台に変えていくペニーワイズ。ホットトイズの高い技術力によって、ペニーワイズの背筋も凍る魅力を存分に封じ込めた本アイテムは、ぜひコレクションに加えていただきたい逸品だ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#555
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約33センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(アクセサリー) 差し替え用ヘッド、赤い風船、びっくり箱、紙の船、ちぎれた腕、スケートボード、差し替え用ハンドパーツ(×9)、ジオラマ台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228602749

作品紹介

『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』(2019年11月1日(金)公開)

完結編の舞台は、前作から27年後。次々と子供たちが消える「連続児童失踪事件」が再び発生し、「COME HOME COME HOME(帰っておいで…)」という不穏なメッセージが、かつて“それ”と対峙した27年後の子供たちに届く。「再び“それ”が現れたら僕たちも戻る」と誓った27年前の約束を守るため、忌まわしき町デリーにルーザーズ・クラブの仲間たちが帰ってくる。

なぜ再び“それ”は現れたのか?27年前の連続児童失踪事件の真相とは?そして、“それ”の正体、目的とは?町全体を恐怖のどん底に陥れ次々と襲い来る“それ”から、彼らは生き延びることができるのか?すべての謎が明らかになるとき、全世界が絶望的な恐怖に飲み込まれる──。

http://wwws.warnerbros.co.jp/itthemovie/