エンドアで仲間と共に戦う、勇猛果敢にして心優しきプリンセス。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』
1/6スケールフィギュア プリンセス・レイア

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode VI Return Of The Jedi - Princess Leia

  • ¥34,000 (税込)
  • 2020年11月発売予定
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製品紹介

ホットトイズ「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード6/ジェダイの帰還』より、プリンセス・レイアが登場だ!

飾り物のプリンセスであることを拒否して政界入りし、命がけで最前線に立ち続けるプリンセス・レイア・オーガナ。反乱同盟軍の一人となった彼女は、第二のデス・スターを破壊するため、帝国軍のシールド発生装置を解除する任務に志願する。仲間と共にエンドア衛星に向かい、森の中で戦闘が始まった時にはぐれてしまった彼女は、原住民のイウォーク族であるウィケットに出会った。彼と友達になり、イウォーク族の村へ導かれた彼女は、ルーク・スカイウォーカーやハン・ソロたちと合流する。彼らはイウォーク族の助力を得て任務を成功させ、反乱同盟軍に勝利をもたらしたのだった。

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』に登場するプリンセス・レイアを、全高約27センチ、28箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新たにペイントされた、演じるキャリー・フィッシャーの肖像権をクリアしたヘッドは、メイクや皮膚の質感、編み込んだ髪型などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによって塗装されている。ベージュのシャツとグレーのパンツ、ベストに付けた階級記章、左手首の時計など、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。カモフラージュ柄のポンチョは着脱できる。ヘルメットはヘアパーツと差し替えることで装着可能だ。武器として、腰のホルスターに収めることができるブラスター・ピストルが付属。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が演出できる。台座は映画シリーズのロゴなどがデザインされた特別仕様。天面はエンドアの森の地表がプリントされたカードに変更することができ、2種が付属する草木のパーツを取り付ければ、より世界観を堪能できる仕様となっているぞ。

歴史を左右する戦いが展開されたエンドアにて、帝国軍に果敢に立ち向かうプリンセス・レイアは、ホットトイズが最新技術と愛情を惜しみなく注いだ逸品だ。今後も、ホットトイズの『スター・ウォーズ』シリーズから目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#549
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約27センチ
可動ポイント 28箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ブラスター・ピストル
付属品(アクセサリー) ヘルメット、差し替え用ハンドパーツ(×4)、台座用パーツ(×2)、特製台座、台座用カード
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228602589

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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