かつての弟子の前に立ちはだかる、最後のジェダイ。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』
1/6スケールフィギュア ルーク・スカイウォーカー(クレイト版)

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars The Last Jedi - Luke Skywalker (Crait Version)

  • ¥34,000 (税込)
  • 2020年1月発売予定
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製品紹介

※ライトセーバーは、ライトアップ機能付き前腕部パーツ使用時のみライトアップいたします。

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、超大作SF映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』がラインナップ!俳優マーク・ハミルが演じる、ルーク・スカイウォーカー(クレイト版)が登場だ!

ルーク・スカイウォーカーは、レイア・オーガナの双子の兄であり、オビ=ワン・ケノービやヨーダに訓練された最後のジェダイである。パルパティーン皇帝による銀河帝国の崩壊後、次世代のジェダイたちを育成するも、ダークサイドに堕ちた弟子のベン・ソロ(カイロ・レン)の裏切りに遭って以来、惑星オクトーに隠遁。レイがオクトーを訪れた際は、レジスタンスに加担するつもりはないと語ったルークだったが、惑星クレイトでのファースト・オーダーの猛攻によるレジスタンスの窮地に、突如姿を現したのだった。

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』に登場する、劇中終盤でカイロ・レンの前に立ちはだかったルーク・スカイウォーカーを、全高約29センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形となる、演じるマーク・ハミルの肖像権をクリアしたヘッドは、皮膚の質感や皺、髪型や髭を再現すべく、一つひとつハンドペイントで塗装が施されている。黒いポンチョやフードがついたチュニックなどの衣装は、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。武器として、ライトセーバーが2種付属。1つ目は、前腕部パーツと一体型のLEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、ベルトに下げたり、ハンドパーツで持つことが可能なもの。それぞれ使い分けることで、数々のシチュエーションを楽しむことができるぞ。また、ライトセーバーを振った状態を表現できる、差し替え用の光刃パーツが付いている。アクセサリーとして、レイアに手渡した金色のダイスが付属。手袋をはめた右手を含む、多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。ジオラマ風の台座は、惑星クレイトの白い塩の粉塵と地表の赤い鉱物が造形された特別仕様となっているぞ!

精悍な姿で、カイロ・レン率いるファースト・オーダーに立ちはだかったルーク・スカイウォーカー。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#507
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約29センチ
可動ポイント 30箇所
電池 ボタン電池使用
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き前腕部パーツ)、ライトセーバー、光刃パーツ(×2)
付属品(アクセサリー) 金色のダイス、差し替え用ハンドパーツ(×5)、特製台座
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011187662
制作スタッフ Head Sculpted by Kojun
Head Painted by E-Lee & JC. Hong
Head Art Directed by So young Lee

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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