シス卿として暗躍する、分離主義勢力のリーダー。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』
1/6スケールフィギュア ドゥークー伯爵

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode II Attack of the Clones - Count Dooku

  • ¥35,000 (税込)
  • 2019年9月発売
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製品紹介

※ライトセーバーは、ライトアップ機能付き前腕部パーツ使用時のみライトアップいたします。

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード2/クローンの攻撃』より、ドゥークー伯爵が登場だ!

ドゥークー伯爵は、ジェダイ騎士団に失望し、聖堂を立ち去った元ジェダイ・マスターだ。独立心旺盛な彼は、生まれ持った資産と権力を有効に用い、共和国から独立を求める分離主義勢力を率いていた。しかし影ではシスに忠誠を誓い、ダース・ティラナスという名のシス卿として、あえて共和国と分離主義勢力の戦争を画策していた。そんな折、バトル・ドロイドの製造工場がある惑星ジオノーシスに、共和国がクローン軍を率いて襲来。かつての師であるヨーダに、戦いを挑むのだった。

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』に登場するドゥークー伯爵を、全高約33センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形となる、演じる名優クリストファー・リーの肖像権をクリアしたヘッドは、皮膚の質感や皺、白髪や髭などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。特徴的なケープやチュニックといった衣装は、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。武器として、ライトセーバーが2種付属。1つ目は、前腕部パーツと一体型のLEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、ベルトに下げたり、ハンドパーツで持つことが可能なもの。それぞれ使い分けることで、数々のシチュエーションを楽しむことができるぞ。また、ライトセーバーを振った状態を表現できる、差し替え用の光刃パーツが付いている。アクセサリーとして、ホロプロジェクター、フォースの稲妻を再現できるエフェクトパーツが付属。ホロプロジェクターには、付属するデス・スター、ダース・シディアス、ジャンゴ・フェット、バトル・ドロイドのホログラム・フィギュアを取り付けることができるぞ!多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、ドゥークー伯爵が魅せた印象的なシーンを数多く演出することが可能だ。台座は、格納庫の床面がプリントされたカードが付属する特別仕様となっている。

分離主義勢力のリーダーでありながら、ダース・ティラナスとして暗躍するドゥークー伯爵。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#496
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約33センチ
可動ポイント 30箇所
電池 ボタン電池使用
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き前腕部パーツ)、ライトセーバー、光刃パーツ(×2)
付属品(アクセサリー) ホロプロジェクター、ホログラム・フィギュア(デス・スター、ダース・シディアス、ジャンゴ・フェット、バトル・ドロイド)、エフェクトパーツ(フォースの稲妻×2)、差し替え用ハンドパーツ(×7)、特製台座、台座用カード
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011186924
制作スタッフ Head Sculpted by Kojun
Head Painted by E-Lee & JC. Hong
Head Art Directed by JC. Hong

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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