真の力を見せる、偉大なるジェダイ・マスター。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』
1/6スケールフィギュア ヨーダ

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode II Attack of the Clones - Yoda

  • ¥28,000 (税込)
  • 2019年8月発売予定
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製品紹介

※ライトセーバーにライトアップ機能はありません。

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード2/クローンの攻撃』より、ヨーダが登場だ!

ヨーダは、史上最も強い力を持つジェダイ・マスターのひとりだ。ジェダイ評議会の長老でもあった彼は、800年にわたりフォースの指導者として数多くのジェダイを育ててきた。ある日、元弟子のひとりであるドゥークー伯爵が、分離主義勢力のリーダーであることが判明。ヨーダは、バトル・ドロイドの製造工場がある惑星ジオノーシスにクローン軍とともに到着。オビ=ワン、アナキンを倒し逃亡を図るドゥークー伯爵と、対決するのだった。

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』に登場するヨーダを、全高約14センチ、23箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形のヘッドは、特徴的な緑色の皮膚の質感や皺を再現すべく、一つひとつハンドペイントで塗装が施されている。縮れた白髪は、リアルを追及した植毛仕様で表現。手織り布のローブや、中に着用しているチュニックといった衣装は、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。新たに開発されたボディーを採用し、小柄な体躯の再現度を高めている。武器として、ライトセーバーが付属。光刃パーツは差し替えることで、ライトセーバーを振った状態の表現が可能だ。ライトセーバーとベルトにはマグネットを内蔵してるので、簡易に着脱することができるぞ。アクセサリーとして、愛用している杖が付属。さらに、フォースの稲妻を再現できるエフェクトパーツが付属するのは嬉しいポイント。多彩な差し替え用ハンドパーツ、足パーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンを演出することが可能だ。また、ドゥークー伯爵の格納庫の床面がプリントされたカードが付く、特別仕様の台座が付属。自由にフィギュアの保持位置を変更できるフレキシブル・ピラーを採用しているので、ヨーダならではのアクションシーンを数多く楽しむことができるぞ。

劇中終盤、華麗な動きでライトセーバーの戦闘シーンを魅せたマスター・ヨーダ。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#495
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約14センチ
可動ポイント 23箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー、光刃パーツ(×2)
付属品(アクセサリー) 杖、エフェクトパーツ(フォースの稲妻×2)、差し替え用ハンドパーツ(×4)、差し替え用足パーツ(×2)、特製台座、台座用カード
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011186917
制作スタッフ Head Sculpted by Pan Mak and Viva Lai
Head Painted by Viva Lai
Head Art Directed by JC. Hong & Viva Lai

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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