【ムービー・マスターピース】『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』1/6スケールフィギュア ロイヤル・ガード | 株式会社ホットトイズジャパン

皇帝護衛の任に就く、真紅のエリート兵士。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』
1/6スケールフィギュア ロイヤル・ガード

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode VI Return Of The Jedi - Royal Guard

  • ¥29,000 (税込)
  • 2019年2月発売予定
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製品紹介

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード6/ジェダイの帰還』より、ロイヤル・ガードが登場だ!

ロイヤル・ガードとは、パルパティーン皇帝を護るべく帝国軍で最も優秀な人材から選ばれた、エリート中のエリート兵士である。真紅のローブとヘルメットを着用し、与えられた任務を忠実かつ寡黙に遂行する。パルパティーンは移動の際、必ずロイヤル・ガードの部隊を従えていた。

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』に登場するロイヤル・ガードを、全高約31センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。最大の特徴である赤いコスチュームは、真紅のローブ、インナーに着用している衣服など、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。独特なデザインのヘルメットは、実際の装甲が持つ光沢感を表現するために、業界トップクラスの技術による塗装が施されているぞ。さらに、新たに開発したボディーを採用することで、エリート兵士の体格を忠実に再現している。武器として、振動刃を備えたフォース・パイクが付属。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、劇中では見ることができなかった、さまざまなアクションシーンを演出することができるぞ。台座は、デス・スターの床が造形された特別仕様だ。

パルパティーンを護るためにエリート兵士で組織された、ロイヤル・ガード。彼らの魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#469
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約31センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) フォース・パイク
付属品(アクセサリー) 差し替え用ハンドパーツ(×4)、特製台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011185811

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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