再び銀河に送り込まれた、不気味な探索ドロイド。

『スター・ウォーズ』 1/6スケールフィギュア【ドロイド・オブ・スター・ウォーズ】
プローブ・ドロイド(バージョン2)

Star Wars - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Droids Of Star Wars - Imperial Probe Droid (Version 2)

  • ¥39,000 (税込)
  • 2018年3月発売
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウがお贈りする、『スター・ウォーズ』1/6スケールフィギュアシリーズ。第151弾として、【ドロイド・オブ・スター・ウォーズ】カテゴリーから、『エピソード5/帝国の逆襲』に登場したプローブ・ドロイド(バージョン2)がラインナップ。

プローブ・ドロイドは、惑星に単独で送り込むことができる帝国軍の探索ドロイドだ。小型のハイパースペース・ポッドに収容された状態で大型艦船から発射され、目的の惑星に到着するとリパルサーリフトで地上に浮かびながら探索を開始する。無数のセンサーと探索機器を搭載しており、対象物を発見すると、高周波ホロネット・トランシーバーを使って、直ちにデータを送信するようプログラムされている。

『エピソード5/帝国の逆襲』に登場するプローブ・ドロイドを、全高約43センチの1/6スケールフィギュアとして立体化。金属の質感にこだわった各種アームなどは、それぞれ関節が可動。伸縮シリンダーやサスペンションなど、メカニカルな動きを楽しめる。不気味な黒いカラーリングが特徴的な外装は、全体に傷などのウェザリングが施され重厚感あふれる仕上がり。ヘッドのセンサー部はライトアップ機能を搭載。高周波送信アンテナは伸縮が可能だ。また、ボディーにはサウンドギミックが内蔵されており、劇中でのデータ送信などのシーンを再現できるぞ。

ホットトイズが自信を持ってお薦めするフォースが溢れるメーカー、サイドショウのこのシリーズは、フィギュア・シーンに残る伝説となる。いつでも自由なコレクションをスタートできる魅力的なラインナップは、あなたに眠っている『スター・ウォーズ』魂に必ず火をつけるだろう!

製品スペック

メーカー サイドショウ
シリーズ番号 SW 1/6 #151
サイズ 高さ約43センチ
パッケージ フリップトップ ウィンドウボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
スペシャル機能 ライトアップ機能、サウンドギミック
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974751249
制作スタッフ Hernan Azcarate (Sculpt)
Tim Niver (Sculpt)
John Neil (Sculpt)
Jason Eaton (Paint)
Anthony Mestas (Paint)
The Sideshow Design and Development Team

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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