究極造形の、ルーク・スカイウォーカー。

『スター・ウォーズ』 【プレミアム・フォーマット・フィギュア】
ルーク・スカイウォーカー

Star Wars - Statue: Premium Format Figure - Luke Skywalker

  • ¥88,000 (税込)
  • 2019年3月発売予定
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウの「プレミアム・フォーマット・フィギュア」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ。ルーク・スカイウォーカーが登場だ!

映画『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』に登場するルーク・スカイウォーカーを、大迫力の全高約51センチのスタチューとして立体化。険しい表情を浮かべたヘッド、実際の布を使用したジャケットやパンツといったコスチューム、右手に構えたライトセーバーなど、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。ライトセーバーには、LEDによるライトアップ機能を搭載。ジオラマ風の台座は、カーボン冷凍室をイメージした造形となっているぞ。

圧倒的なクオリティーと迫力を誇る、サイドショウ「プレミアム・フォーマット・フィギュア」から展開される『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー サイドショウ
サイズ 高さ約51センチ
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 スタチュー
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974743701
制作スタッフ Rachel Roubicek (Design)
Jean-Paul Mavinga (Design)
Matt Black (Design & Sculpt)
Anthony Mestas (Design)
Tom Gilliland (Design)
Hyun-Ji (Sculpt)
Daniel Staig (Sculpt)
Karl Deen Sanders (Mold & Cast)
Chadwick Andersen (Mold & Cast)
Wan Lee (Paint)
Bernardo Esquivel (Paint)
Tim Hanson (Costume Fabrication)
Esther Skandunas (Costume Fabrication)
The Sideshow Design and Development Team

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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