神秘的な術を使う、昆虫種族のバウンティ・ハンター。

『スター・ウォーズ』 1/6スケールフィギュア
【スカム&ヴィラニー・オブ・スター・ウォーズ】ザッカス

Star Wars - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Scum & Villainy Of Star Wars - Zuckuss

  • ¥32,000 (税込)
  • 2018年3月発売
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウがお贈りする、『スター・ウォーズ』1/6スケールフィギュアシリーズ。第145弾として、【スカム&ヴィラニー・オブ・スター・ウォーズ】カテゴリーから、『エピソード5/帝国の逆襲』に登場したザッカスがラインナップ。

昆虫種族のザッカスは、神秘的な人探しの術を使い、狙った獲物を追う賞金稼ぎだ。吸い込めるのはアンモニアだけであるため、酸素を主とした大気の中では呼吸器をつけなければならない。彼の不可思議な能力は、他のバウンティ・ハンターたちを不安にさせるが、それを意に介さないドロイドの4-LOMと強力なコンビとなる。ダース・ベイダーがハン・ソロを捕獲するために召集した6人の敏腕バウンティ・ハンターの1人だ。

全高約30センチ、30箇所以上が可動するフィギュアは、優れた追跡能力を持つバウンティ・ハンター、ザッカスの魅力を最大限に立体化。酸素吸入を防ぐための呼吸器が印象的なヘッドは、吸入用のアンモニアが入ったボトルなど、細部まで精巧に造り込まれている。革のような質感が特徴的なコスチュームは、ハーネスやポーチまでこだわりを感じる仕上がり。武器として、GRS-1スネア・ライフルが付属。銃を持てる差し替え用ハンドパーツが付いているので、劇中の様々なシーンを演出できるぞ。

ホットトイズが自信を持ってお薦めする、フォースが溢れるメーカー、サイドショウのこのシリーズは、フィギュア・シーンに残る伝説となる。いつでも自由なコレクションをスタートできる魅力的なラインナップは、あなたに眠っている『スター・ウォーズ』魂に必ず火をつけるだろう!

製品スペック

メーカー サイドショウ
シリーズ番号 SW 1/6 #145
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約30センチ
可動ポイント 約30箇所
パッケージサイズ フリップトップ ウィンドウボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) GRS-1スネア・ライフル
付属品(アクセサリー) 差し替え用ハンドパーツ(×2)
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974731982
制作スタッフ Chris Viera (Sculpt)
Alfred Paredes (Sculpt)
Tim Niver (Sculpt)
Chadwick Andersen (Mold & Cast)
Jason Eaton (Paint)
Kat Sapene (Paint)
Mijin Namgung (Costume Fabrication)
The Sideshow Design and Development Team

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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