カーボナイト凍結された、反乱軍のアンチヒーロー。

『スター・ウォーズ』 1/6スケールフィギュア【エンヴァイロメンツ・オブ・スター・ウォーズ】
カーボナイト凍結 ハン・ソロ

Star Wars - 1/6 Scale Figure: Environments Of Star Wars - Han Solo in Carbonite

  • ¥36,000 (税込)
  • 2017年12月発売
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウがお贈りする、『スター・ウォーズ』1/6スケールフィギュアシリーズ。第143弾として、【エンヴァイロメンツ・オブ・スター・ウォーズ】カテゴリーから、『エピソード5/帝国の逆襲』に登場したカーボナイト凍結 ハン・ソロがラインナップ。

帝国軍の侵攻によって惑星ホスからの離脱を余儀なくされたハン・ソロたちは、旧友のランド・カルリジアンが執政官を務めている惑星ベスピンのクラウド・シティに向かうも、先んじて到着していたダース・ベイダーによって捕らえられてしまう。ダース・ベイダーは、カーボン冷凍装置をルーク・スカイウォーカーに使用する前に、ハンを使って実験。カーボナイト凍結されたハンは、賞金稼ぎのボバ・フェットに引き渡されてしまうのだった。

ダース・ベイダーによってカーボナイト凍結されてしまったハン・ソロを、全高約38センチで立体化。苦しそうに悶えたまま固まった表情や身体、さまざまなパネルが備わったカーボナイト板など、質感やディテールにこだわった精巧な仕上がりとなっている。本体側面にあるコントロールパネルと台座には、ライトアップ機能を搭載。台座の床面は、カーボン冷凍室とクラウド・シティ通路の2種類が再現可能だ。また付属するマグネット内蔵の支柱を使用することで、劇中のような宙を浮かせて運ぶ状態を演出できるぞ!

ホットトイズが自信を持ってお薦めする、フォースが溢れるメーカー、サイドショウのこのシリーズは、フィギュア・シーンに残る伝説となる。いつでも自由なコレクションをスタートできる魅力的なラインナップは、あなたに眠っている『スター・ウォーズ』魂に必ず火をつけるだろう!

製品スペック

メーカー サイドショウ
シリーズ番号 SW 1/6 #143
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約38センチ
パッケージ フリップトップ ウィンドウボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974729668
制作スタッフ Matt Bischof (Design)
Rachel Roubicek (Design)
Aron McNaught (Sculpt)
Jason Eaton (Paint)
Bernardo Esquivel (Paint)
The Sideshow Design and Development Team

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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