惑星タトゥイーンの乗用獣。

『スター・ウォーズ』 1/6スケールフィギュア
【クリーチャーズ・オブ・ギャラクシー】 デューバック

Star Wars - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Creatures Of Star Wars - Dewback

  • \36,000 (税込)
  • 2012年1月発売
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウがお贈りする、『スター・ウォーズ』1/6スケールフィギュアシリーズ。名作映画『スター・ウォーズ』から無限にラインナップされ、サイドショウ品質で立体化し続けるこのシリーズは、世界中の『スター・ウォーズ』ファンに支持されている。シリーズ第76弾として、【クリーチャーズ・オブ・スター・ウォーズ】のカテゴリーから『エピソード4/新たなる希望』に登場したデューバックがラインナップ。

デューバックは、砂漠の惑星タトゥイーンに生息する四足歩行の巨大な爬虫類である。厳しい砂漠気候によく適応しているデューバックは、タトゥイーンの原住民や惑星外からの旅行者の乗用や荷運びに用いられていた。デューバックが、ハイテクな輸送機器を傷めてしまうような高温や砂風にも耐えられるため、帝国軍のタトゥイーン駐屯基地でもパトロール用の乗用獣として使用されている。

全長約76センチの巨大なフィギュアは、劇中で確認できるデューバックの身体的特徴や、爬虫類特有の皮膚の質感までを見事に再現。劇中プロップそのままに造形されている手綱やサドルなど乗用獣デューバックならではのアクセサリーが付属するのも大きな魅力だ。砂漠を模した台座が付いているので、サンドトルーパー(別売り)や、同スケールの様々なフィギュアと併せてディスプレーすることで、惑星タトゥイーンの数々の名場面が再現できる優れモノだ。

ホットトイズが自信を持ってお薦めする、フォースが溢れるメーカー、サイドショウのこのシリーズは、フィギュア・シーンに残る伝説となる。いつでも自由なコレクションをスタートできる魅力的なラインナップは、あなたに眠っている『スター・ウォーズ』魂に必ず火をつけるだろう!

製品スペック

メーカー サイドショウ
シリーズ番号 SW 1/6 #076
スケール 1/6スケール
サイズ 幅約76センチ
重さ 約11kg(本体のみ)、約14kg(パッケージ込み)
パッケージ クローズドボックス
パッケージサイズ 約W84×H46×D34(センチ)
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器)
付属品(アクセサリー) 手綱、サドル、サドルバッグ(x4)、日よけ(折り畳み式)
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4580279602427
制作スタッフ Viggiano Studios
Jorge Blanco
Jared Chapman
Joe Allard
Kevin Ellis
Steve Riojas
Jesse Lincoln

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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